HGVC会員費の支払い
2008 / 06 / 25 ( Wed ) |
私の紹介者がタイムシェア・リセール契約完了
2008 / 06 / 14 ( Sat ) エージェントから、無事契約が完了した旨の連絡が入りました。
これで、タイムシェアライフをスタートした家族が増えました。 購入したのはベガスの物件ですが、夫婦でゴルフ好きなので ハワイ島のHGVCに宿泊して、ゴルフ三昧するのでしょう。 真っ黒に日焼けして爽やかにラウンドしまくる姿が目に浮かびます。 私もそのお手伝いが出来て、とても嬉しいです。 彼らから、紹介のお礼にと、Transfer Feeと同等の 寄付の申し出がありました。 ありがとうございます!! 喜んで頂いた上に、お礼までいただけるなんて嬉しいです。 私の至福の時です。本当にありがとうございます。 みなさんも、米国のリセール市場から格安でタイムシェアを 手に入れ、一日も早くタイムシェア・ライフを満喫しませんか? いい物件が見つかったら、その表示価格より安い価格で 信頼できる米国のタイムシェア売買のプロフェッショナル エージェントにオファーしてもらうことをオススメします。 エージェント紹介をご希望の方は、右のフォームからご連絡 ください。宜しくお願いします。 もし宜しければクリックお願いします! ![]() |
HGVC 会員証到着!
2008 / 04 / 25 ( Fri ) |
タイムシェア代金支払い 現金を扱わない銀行で海外送金実施
2008 / 04 / 23 ( Wed ) 新○銀行の二子玉川駅前の支店に出向いた。
マックの2階にあったと思っていたら改装中で店舗がみあたらず焦る。 パワーコールに電話して確認すると改札でてすぐのところで 通常営業中だという。 改札に行って見ると近くに確かに店舗があった。それが小さい! ATM2台、ブース2つ、PC2台、カウンター1台 スタッフ3名、ガードマン1名のコンパクトなお店。 店頭では現金を扱わないそうだ。現金はATMでの授受のみ。 一般的な銀行にある、窓口の後ろでお金を出す人々や 金庫やそういったものが一切なく、小さなスタッフルームのみ。 銀行も様変わりしてきたと感じた。 口座開設にきた人に、一通り説明してから、 その人にPCを操作させて口座開設していた。 早速、海外送金をお願いする。 しばらくして、日本円→ドル換算した計算書を持ってきた。 「1ドル、86円xx銭になります。」 「え?そんなに(ドルが)安いんですか??」 「はい。こちらで結構ですか?」 「ええ。」(ほんとかな。確か102円くらいじゃなかったっけ??) Bloombergの画面を見ているとやはりドル円レート102円台だ。 程なく、先ほどの係員がやってきた。 「申し訳ありません。オーストラリアドルで計算していました。」 やっぱり。そんなに急に円高になる訳がない。 しかし、銀行員なのに、大丈夫なんだろうか。 再度計算しなおして持って来きた。 TTS1ドル103円何ぼになっていた。妥当な線だ。 月曜のレートかと思いきや、今日のレートで米ドルになり、振込み自体は月曜だ。 無事にノースカロライナに送金されることを祈ろう。 結局、重要なのは口座番号とABAナンバー(=ルーティングナンバー)、 そしてSWIFTコードだということが分かった。 日本の銀行は便宜的に銀行の住所、ZIPコードや 支店名を求めてくるが結局はそれらが少々違っても 送金は受け付けられてしまうようだ。 帰宅して、フロリダのエージェントに入金確認依頼のメール。 これでまたHGVCオーナーへ一歩前進だ。 待ち遠しい限りだ。 もし宜しければクリックお願いします! ![]() |
タイムシェア代金支払い 初の海外送金は空振り
2008 / 04 / 21 ( Mon ) 2008.3
ノースカロライナの銀行への送金指示あり。 事前に新○銀行に電話して必要事項を確認。 銀行名 支店名 銀行の住所 SWIFTコード 送金先氏名 送金先住所 口座番号 送金指示に支店名がないので担当者にメールしつつ自分でもリサーチ。 Google Map、Yahoo Mapで住所を頼りに検索します。 でも、住所とZIPコードがマッチしません。 住所の衛星写真を見ると、駐車場? 支店名については、ノースカロライナの銀行なのに アトランタだとの返信が。ほんまかいな。 銀行のホームページで支店検索。そんな支店、 ノースカロライナにはありませんっ! まさか、新手のオレオレ詐欺か??? 困惑のまま、一夜を明かす。 今日は、久々に本社に行くので近くの新生銀行に行く為だ。 でも、支店名が分からずじまいでは送金できない。 住所もあっているとのメールがくる。 それじゃ、Google MapもYahoo Mapも間違いってことですか?? 今度はGoogleに住所じか打ちで検索。 すると目指す銀行のとあるページがヒット。 詳細を見ると... やはりZIPコードが違う。 さっき衛星写真で見た駐車場の道向かい。 しかも支店名は、普通の支店じゃなくて、バックオフィスのようだ。 だから支店検索じゃでてこなかったのか...。 このZIPコードと支店名でいいのか、エビデンスとなる URLもつけて送信。返信を待つがこない。 とりあえず新○銀行に行って手続き。 確認が取れたらすぐに送金してもらえないかと打診。 裏に引っ込んで確認してくれたが、預かることは出来ないと 受け取ってくれず、結局は空振りに終わりました。 プラチナ会員だと海外送金も月一回まで無料なので わざわざ行ったのに融通きいてくれないのですねぇ。 11時にオープンする銀行というのにも驚きましたが ダメなものはダメということで退散しました。 そういえば、ABAナンバーがないとも言われたのですが、 良く調べたらRouting Numberと同じ意味でした。 ちなみにAmerican Banking Associationの略です。 しかも特になにかチェックするわけではなく、 紙に書いたものをそのまま送るんだそうです。 あってるか間違ってるかは相手が受け取ったか否かで 分かるんだそうです。 多少住所が間違っていてもアカウントナンバーと Routing Numberが合っていれば受け付けられてしまうこともあるとか。 これは日本よりアバウトってことでしょうか? でも今回のことでかなり勉強になりました。 なんでもやってみることでいい経験になりますね。 でも今度、行けるのはいつになることやら。 もし宜しければクリックお願いします! ![]() |
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